一般社団法人亀山医師会のホームページです

医 師 会 概 要

医師会概要


亀山市は、三重県の北部に位置し、鈴鹿山系の豊かな自然に恵まれ、江戸時代には東海道五十三次の四十六番目の亀山宿と四十七番目の関宿が有り、宿場町として、また、街道の押さえの城下町として大変栄え、その風景は安藤広重などの「東海道五十三次」にも描かれています。
近代に入り、国道一号や名阪国道、JR関西線や紀勢線の通過する交通の要衝のまちとして、また、中部圏と関西圏の中間に位置する特性を生かして、内陸型工業都市として今日に至っております。

亀山医師会設立経歴

昭和22年11月18日 社団法人 鈴鹿郡医師会 設立
当時の理事
櫻井栄一氏 中西和生氏 中原重治氏 大井正雄氏 豊田一長氏
*その後
黒田重英氏 成田正次氏 堤清太郎氏 田中矩夫氏 佐藤二雄氏
各氏が交代されている。(事務所は中西病院で)
昭和29年10月21日 総会の決議により名称の変更
「社団法人 亀山医師会」とすることとし、同年9月27日に登記された。
昭和31年3月20日 事務所を亀山市西丸町539番地 田中病院に登記された。
昭和63年4月1日 事務所を亀山市本町二丁目6-226へ移転
平成10年12月19日 事務所を亀山市本町二丁目6-19現在地へ移転
平成25年4月1日 一般社団法人亀山医師会に移行

歴代会長

初代 昭和22年11~ 櫻井 栄一
2代目 昭和27年7月~ 堤 清太郎 
3代目 昭和29年4月~  中西 和生 
4代目 昭和33年4月~ 黒田 重英 
5代目 昭和39年4月~ 佐藤 二雄 
6代目 昭和41年4月~ 伊東 詮
7代目  昭和47年4月~ 石垣 敏夫 
8代目 昭和57年4月~ 田中 矩夫 
9代目 昭和59年4月~  田中 昭夫 
10代目 昭和63年4月~ 近澤 茂信 
11代目 平成3年4月~ 後藤 鈴一 
12代目 平成5年4月~ 小林 治夫
13代目 平成12年4月~ 伊東 経雄 
14代目 平成16年4月~ 谷口 洋三 
15代目 平成20年4月~ 内田 淑巳 
16代目 平成24年4月~ 宮村 吉麿 
17代目 平成26年6月~  落合 仁